腰痛(ギックリ腰・腰が痛くてかがめない・脊柱管狭窄症・腰椎すべり症)

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【腰痛】について

 

【腰痛】の原因

【腰痛】の原因には、大きく以下のように分ける事ができます。

【筋肉】

【筋肉】や【靭帯】が原因。

【骨】

【骨の変形】など【構造上の問題】

例)【腰椎すべり症】【脊柱管狭窄症】

【内臓】

【内臓のトラブル】が原因で【腰】に放散痛が起こります。

 

 

【腰の痛み】が長引く要因

 

【脳】や【脊髄】が、【痛み】を記憶してしまう

【痛み】を伝える【神経】のトラブル

【姿勢】が悪い

【筋肉】が硬くなっている

 

【筋肉の凝り】が痛みを起こすメカニズム

 

【筋肉が凝る】と、

【筋肉】の中の「血管が圧迫」されて、【血流】が悪くなります。

 

【血液】は、【酸素】や【栄養】を全身に行き渡らせる役割があるので、

「血液循環が低下する」と、【酸素】や【栄養】が不足してしまい、

【痛み物質(乳酸etc.・・・)】が発生します。

 

【痛み物質】は、【知覚神経(痛みを感じる神経)】を刺激し、

その痛みが【脳に伝達】されます。

 

その為、【筋肉の凝り】により、【痛み】を感じてしまうのです。

 

また【痛み】は、【交感神経(血管を縮める作用)】や

【運動神経(筋肉の緊張を強める作用)】を緊張させるので、

更に【筋肉の凝り】が増します。

 

その結果、「凝りの痛みが痛みを生み出す」

という【痛みの悪循環】が発生してしまうのです。

 

 

 

 

【女性の腰痛】

 

【女性】は【男性】に比べて【腰痛】を起こしやすい!!

 

【骨盤の形】

【女性の骨盤】は・・・

【男性】に比べて【扁平】で【幅広く】なっています。


この構造は、【妊娠】【分娩】には適していますが、

【歩く】時に【腰の筋肉】や【靭帯】に

【ストレス】がかかりやすく、【腰痛】の原因となります。

【骨盤の中】

【女性の骨盤】の中にある【臓器の構造】は、

【男性】に比べて複雑です。

 

その為、【充血】【うっ血】【リンパ節の腫脹】など

が起こり易くなります。


色々な【筋肉】や【靭帯】の働きにより、

それそれの【内臓器】を

【所定の位置】にキープしています。

 

トラブルが発生し【キープする力】が衰えてしまうと、

【子宮後屈】や【子宮脱】などが発生し、

【腰痛の原因】となります。

【尿道の長さ】

【女性の尿道】は、【男性】に比べて【短い】為、

【上行感染】を起こしやすくなります。


【炎症】は、【子宮】から【周囲】へと、

広がりやすく【腰痛の原因】となります。

【性周期】

【女性】には【性周期】があります。


このことに起因して・・・

【月経困難症】【子宮内膜症】などを発症し、

【腰】が痛くなります。

 

【妊娠】【分娩】【産褥】に伴う、

【子宮】【骨盤諸関節】【筋肉】【靭帯】などの変化は、

すべて【腰痛の原因】になります。

 

 

 

 

【医師】腰痛に対する治療

 

【腰痛】の治療

 

【神経ブロック】

【局所麻酔剤】を注入する事で、【痛み】が

「脊髄を介して脳に伝達される」のを防ぎます。

 

 

 

 

【腰椎すべり症】

 

【腰椎すべり症】とは?

 

【背骨】は、【骨(椎骨)】がいくつも連なって形成されています。

 

【すべり症】とは・・・

上にある【椎骨(腰椎)】が、下にある【椎骨(腰椎)】よりも

前にずれてしまい、【神経】を【圧迫】してしまう病気です。

 

【腰椎すべり症】の症状

 

【脚】がしびれる

【腰】が痛い

 

【腰椎すべり症】の治療

 

【手術】

【腰椎固定術】

 

 

 

 

【鍼灸治療】腰痛

 

【腰痛】の原因をチェック

「次のどちらの原因なのか?」を見極める必要があります。

【骨の問題】

【背骨の腰の辺り】や【骨盤】など・・・

【骨の関節】の炎症によって【腰が痛い】のか?

【筋肉の問題】

【腰】や【お尻】の辺りにある【筋肉】の問題なのか?

 

様々な原因により、【筋肉が硬く】なると、

【筋肉】の間を通る【神経】や【血管】を

締め付けてしまうので、

【凝り】【不快感】【痛み】【痺れ】など

を引き起こしてしまいます。

 

また、【筋肉に傷】が出来てしまい、

【痛み】を引き起こしている場合もあります。

 

 

【腰痛】鍼灸治療がお薦め♪

 

【腰】や【お尻】など・・・

【筋肉に厚み】のある部分のトラブルには、

【原因となっている場所】に【直接アプローチ】できる

【鍼治療】がお薦めです!!

 

次の事柄をチェックしながら、

【腰痛の原因】を見極め、対応してゆきます。

【痛み】が出る動作

【痛み】を感じる場所

【筋肉の状態】

 

 

【鍼灸治療】と【マッサージ】の違い

 

【マッサージ】

【マッサージ】は・・・

【原因となっている筋肉】を推測して、

「筋肉を表面から刺激する」事で、

【体の反射の作用】を利用して、

【痛み】を緩和させます。

 

【痛みが軽い】場合

【痛みが表面に感じる】場合

【普段、マッサージを受けていない】場合には、

【マッサージ】が適しています。

【鍼灸治療】

【マッサージでは解消されなかった】場合

【痛みが深い部分にある】場合

【痛みが強い】場合

には、【鍼灸治療】が適しています。

 

【腰痛】鍼灸治療の目的

 

【筋肉を柔らげる】

【腰の筋肉】を緩め、

【腰の痛み】を緩和させる目的で、

ツボ】や【体の反応】をチェックしながら、

【腰】【お尻】【脚】を中心に

【鍼刺激】を行います。

【血流up】

「痛みを感じる物質」がいつまでも漂っていると、

【痛み】がなかなか消えません。

 

【鍼刺激】で【血行】を促し、

【痛み物質】を追い出します。

 

※【鍼刺激】には、

【痛みを抑える物質】を誘導する作用がある

と言われています。

【傷の修復を促す】

【筋肉の傷】は、 【鍼で刺激】する事で、

【傷の修復】を促します。

 

 

 

 

【脊柱管狭窄症】について

 

【脊柱管狭窄症】とは?

 

【背骨】の中にある穴を【脊柱管】と言います。

 

【脊柱管】は、「神経の通り道」で【脊髄】が通るっています。

 

【脊柱管】は、神経の周りに「充分な隙間」があるのですが、

【年齢】とともに【骨の変形】や【靭帯が肥厚】してくると、

「神経が圧迫」されてしまい、「腰から足にかけて痛みや痺れ」が生じます。

 

【医師】脊柱管狭窄症の診断

 

【問診】

「症状がいつ頃からどのように起こったか?」

「どういう時にツライのか?」

例)立ったり歩いたりすると痛みが強いけど、シャガムと楽になる。

【理学的検査】

【姿勢や歩き方】【足の筋肉】【感覚】などをチェック!!

【画像検査】

【X線】や【MRI】によって、「神経の圧迫具合」をチェックします。

 

 

【医師】脊柱管狭窄症の治療

【運動療法】

「症状がいつ頃からどのように起こったか?」

「どういう時にツライのか?」

【腰の周りの筋肉】を強くして、腰の負担を減らします。

【薬物療法】

【鎮痛剤】【腰の神経の血流アップ】

【理学療法】

【コルセット】【腰を温める】【腰の牽引】

【神経ブロック】

【麻酔】を打って【神経の痛み】をとる

【手術】

 

 

 

【神経ブロック】とは?

【硬膜外ブロック】

【腰の後ろ】または【お尻】の方から【神経の周り【】に針を刺す方法。外来で可能。

【神経根ブロック】

「痛みが非常に強い!」または「痛みが限局的」な場合は、神経の枝に直接針を刺す。

 

【脊柱管狭窄症】に対する鍼灸治療の目的

 

【痛み物質】を追い出し、【鎮痛物質】を誘導する

【腰の痛み】に集中している【意識】を他に向ける

【痛みの反応】として現れている【筋肉の凝り】を取り除く

【腰の痛み】をかばっている事で、【姿勢】が崩れしまい、【特定の筋肉】に負担がかかっている【特定の筋肉の凝り】を取り除く。

 

 

【脊柱管狭窄症】に対する鍼灸治療

 

【鍼灸治療】には、「痛みを除去する」ための【技法】が何通りもあり、

【最も得意】とする【症状】の1つです。

 

【痛みを感じる場所】【体に現れた反応】をチェックして、

【痛みの緩和】【血行促進】【筋肉を和げる】目的で【鍼刺激】を行います。

 

 

 

 

 

【腰痛】に対する鍼灸治療の症例報告

【腰痛】の治療をした方々の様子を一部ご報告致します。

 

【33歳女性】 腰が痛い

 

◆主な症状◆

・2週間前から腰痛発生し、痛みが徐々に増している
・病院で「ヘルニア」と診断され「牽引・電気・温熱」の治療を受けているが、効果なし
・両脚に痺れもある

◆病歴◆

・虫垂炎(10年前)
・骨盤骨折(10年前)
・現在・・・パニック障害

◆鍼灸治療◆

場所を確認すると、仙骨周辺に痛みを感じています。反応点、神経の走行を意識しながら、鍼灸治療しました。「楽になった」事を確認した後に、指圧も行いました。

 

【96歳女性】 腰が痛い

 

◆主な症状◆

・腰痛・・・寝返り時、立ち上がり時、立っている時
・3か月から腰が痛く、病院で検査したが「異常なし」
・昨日から腰痛が悪化した為、接骨院で治療受けたが効果なし

◆病歴◆

・昔、頭痛が酷く定期的に鍼灸治療を受けていた
・20年前に中背部圧迫骨折
・2年前に転倒により左上腕、手首を骨折したため手術
・和式トイレを使用時に右下腿骨折し手術して間もない

◆医師による注意事項◆

「補助装具を利用して歩くようにする事」
「入浴はせず、シャワーのみ」
「安定するまで全体重をかけすぎないよう2/3程度にする事」

◆痛い場所◆

痛い場所をご本人に触って頂くと・・・「腰〜お尻〜股関節」と広範囲です。
今度は、私が体を押しながらチェックしました。
★背骨の上、関節部分を押す→痛みナシ
★腰の筋肉を押す→痛い
★股関節周辺の筋肉→痛い
★お尻の筋肉→痛い
★骨盤の際、関節→痛い

◆鍼灸治療◆

強刺激になり過ぎないよう注意しながら、痛みのある所に鍼灸治療を行いました。中々痛みがとれませんでしたが、運動鍼(鍼を刺したまま動いて頂く)により痛みが軽減したので、次のような説明をご家族の方にして終了致しました。
★鍼後(翌日)の様子を確認する。
★筋肉が痩せているので関節に負担がかかり、荷重動作で痛みが出でやすい。
★下腿の骨折により姿勢がくずれ、腰〜お尻〜股関節周辺の筋肉に負担がでやすい。
★負担のかかっている筋肉のケアがされていないので、部分的に温めて頂く。

 

 

【48歳男性】 腰と足の付け根が痛い

 

◆主な症状◆

・腰痛・・・鈍痛
・両鼡径部痛・・・鈍痛
・お尻が痛い・・・8年前位から 
・釣りをする時に右肩が痛い・・・2週間前から。日常生活では問題なし。 
・お灸を自分でよくやる

◆主な症状◆

・腰痛・・・寝返り時、立ち上がり時、立っている時
・3か月から腰が痛く、病院で検査したが「異常なし」
・昨日から腰痛が悪化した為、接骨院で治療受けたが効果なし

◆鍼灸治療◆

痛い所を詳しくチェックすると・・・背骨(腰)の関節、骨盤の関節で痛みを感じています。周辺の筋肉が大分硬くなっているので、反応点を探りながら鍼灸治療しました。

 

【49歳男性】 腰からお尻にかけて痛い

 

◆主な症状◆

・腰〜お尻の鈍痛
・7年前から太もも(外側〜裏側)に痺れ。
・左太ももの外側は、感覚が鈍い
・頚〜肩の凝り・・・時々鎮痛剤を飲む。 
・めまい

◆医師からの助言◆

整形外科を受診したが「接骨院を薦められたので接骨院に通っている。」

◆鍼灸治療◆

「背骨のライン」「骨盤の歪み」が出ています。 全体的に筋肉が硬くなっているので、「筋肉を解す」「血行を良くする」「痛み・不快を和らげる」目的で鍼灸治療を行いました。 その後・・・指圧60分。ストレッチもシッカリ行いました。

 

【37歳男性】 腰が痛い

 

◆主な症状◆

3週間前から右の腰が痛い。立ち上がる時、力を入れる時に痛い。左腰は、慢性的な腰痛。

◆その他の症状◆

・右腕(前腕)がつりやすい
・野球の投球動作で右腕が痛い・・・日常生活では問題なし。2年前〜

◆体の状態をチェック◆

・全体的に筋肉が硬い。
・足首の関節の動きが悪い。
・太もも、腰に大きな硬結がある。

◆鍼灸治療◆

動作を確認すると、前屈みの姿勢で腰痛が増します。反応点を探りながら、鍼灸治療をしました。お灸をすると・・・「気持ち良い」。鍼灸後は・・・「楽になった」と仰ってました。肩も含めて様子を見て頂くようお願いしました。

 

 

【55歳男性】 腰〜お尻が痛い

 

◆主な症状◆

・腰〜お尻〜太もも内側が痛い
・肛門周辺が痛い
・頚〜肩の凝り

◆鍼灸治療◆

鍼灸治療の経験が非常にある方なので、筋肉の状態・反応点をチェックしながら、パルスを活用して鍼灸治療を行いました。鍼灸後は、痛みが楽になったそうです。

 

 

【41歳男性】 腰が痛い

 

◆主な症状◆

・腰が痛くて動けない
・2週間前から腰に違和感があったが、昨日、段ボールを持ってから痛みが激しくなった。

◆動きをチェック◆

・前に屈む:問題なし
・後ろに反る:痛くて無理
・左に捻じる:問題なし
・右に捻じる:左部分が痛む

◆痛む場所をチェック◆

・背骨ライン:激痛
・椎間関節ライン:激痛
・腰の筋肉:痛い
・腸骨稜:問題なし
・仙骨:問題なし
・臀部:問題なし

◆鍼灸治療◆

事前に「腰」を冷やしておいてもらいました。
「腰〜足」に鍼刺激を行い、治療開始前より「痛みなく動かせる範囲が広がった」事を確認し、「テープ(筋肉保護テープ)」を貼りました。腰が改善されてから「ふくらはぎの不調」を訴えるので、「マッサージとお灸」をして終了しました。

仕事中は、一時的に「コルセット」を装着して頂くようお願いしました。また「ふくらはぎ」用に「ツボ押しシール」をお渡ししました。

 

 

【64歳女性】 腰が痛い

 

◆主な症状◆

今朝、植木に水をやっていたら「腰がギクッ!」となり、痛い。薬(ロキソニン)を飲み、湿布を貼っている。

◆手術歴◆

1ヶ月前に肺の手術をして、その為、胸に神経痛が発生しているが、先生から「暫くは痛みがでる」と説明受けている。1週間前に退院したばかり。医師から禁止されている事は特にない。

◆その他の症状◆

・慢性の肩凝り
・(左)人差し指を曲げると痛い。

◆鍼灸治療:1回目◆

★腰の状況★
・前に屈む:痛い
・後ろに反る:痛い
・背骨を押す:L1〜L5が痛い
★鍼灸治療★
入院で腰に負担がきていた事も一因だと思われます。「腰の痛みがあるところ」「脚の反応が出ているツボ」「指の痛いところ」を中心に鍼を刺しました。「痛み」が軽減された事を確認後、指圧を60分行い終了。

◆鍼灸治療:2回目◆

★腰の状況★
・大分楽になり、階段を上り下りできるようになった。
・前に屈む:問題なし
・後ろに反る:少し痛い
・捻じる:問題なし
・背骨押す:問題なし

★その他★
・眼の疲れ
・肩凝り
・左指を曲げると痛い

★鍼灸治療+指圧60分★
「頚」「お尻」「手のツボ」「脚のツボ」を中心に鍼を刺しました。また「胸の痛み」「指の痛み」にはお灸をしました。前に屈んだ時「腰の痛み」がなくなりましたが、「脚がつっぱる」そうです。指圧をしながら「ストレッチ」をしっかり行いました。

※【太陽(貼るタイプのお灸)】をプレゼント。これを貼って「胸の痛みが和らぐか?」確認して頂くようお願いしました。

◆鍼灸治療:4回目◆

★状況★
・「腰の痛み」はない。
・「お尻」と「脚全体」が重だるい。
・「(左)人指し指」は冷えると痛くなる。
・「左胸の痛み」は、前回貰った「お灸」を貼ると少し緩和されるので、明日買いに行く事にした。

★鍼灸+指圧60分★
台風により、1日中大雨の天気です。「湿気はダルさを招く」事を説明し、ツボを利用して対処しました。

 

 

【35歳女性】 腰が痛い

 

◆主な症状◆

昨日から腰が痛い。昨日は、真っすぐに立つ事が出来ず、寝る時も膝を曲げていた。昨日は腹痛もあった。今はない。

◆その他の症状◆

・頚〜肩の凝り
・「ふくらはぎ」の浮腫み
・不眠(通院し、薬服用)
※月1回ペースでカイロに通っている。

◆痛い場所◆

立っているだけで痛い:Th10〜L1辺り
背骨の圧痛:VTh10〜L1辺り
後ろに反る動作:不可
捻じる動作:不可

◆鍼灸治療+指圧60分◆

「痛みのある場所」「筋肉の走行」を意識して鍼を刺しました。「立っているだけでの痛み」が消え、捻じる動作もできるようになりました。また、腰痛が消えた事で、昨日感じてた「お腹の痛み」が出てきたので、それにも対処しました。その後、指圧を60分行い、最後に「キネシオテープ」を貼りました。「腰痛を再発&悪化させない」為の注意事項を説明しました。


 

 

 

【腰痛】をマッサージで対処した症例

 

【48歳男性】 腰〜お尻が痛い

 

◆主な症状◆

立つ時に痛い。屈む動作が怖くてできない。4年前にギックリ腰になってから慢性的になってしまった。腰痛が酷くて入院した事もある。

◆その他の症状◆

・左腕を挙げようとすると痛い
・頚〜肩の凝り
・背中がつりやすい

◆指圧150分◆

「鍼灸治療は少し恐い」という事で指圧で対処しました。「全体的に肉質が硬い」「足首の動きが悪い」などの点から、ストレッチもシッカリ行いました。指圧終了後は・・・「痛くなくなった」と満足して頂きました。

 

 

【40代男性】 腰痛

 

◆主な症状◆

・引越しにより片付けをしていたら・・・「肩と腰が張ってツライ!!」

◆指圧90分◆

反応点を探りながら、筋肉の走行を意識して、90分の指圧を行いました。しっかりストレッチも行い終了。「股関節の動きが悪く、姿勢が崩れている」事も説明しました。

 

 

参考文献

 

 

 

出張専門鍼灸マッサージ治療 ジャスミン

 

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